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午後の陰謀論(110)日本人固有のYAP遺伝子

  • 2012/10/20(土) 22:32:31

午後の紅茶と陰謀論(110)YAP遺伝子と日ユ論


なにかと注目されるYAP遺伝子 資料メモ

ここから、日本人のルーツが単純に朝鮮、中国という漢字圏に求められるのではなく、もっと雄大なユーラシア全域にひろがることがわかってくるだろう。


数千年も軍事的衝突、拡張を続ける戦乱の中華の帝国から亡命したり、逃亡、移民してきた我々日本人の先祖が、もともとどこにいたのか?


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http://ameblo.jp/olibanumoon-1/entry-11201539835.html
日本人が持つ遺伝子は世界でも最も古い型の遺伝子でY遺伝子D系統と呼ばれる。これは結構彫りが深くて二重の遺伝子だ。今の天皇家が一重なのは昭和天皇の皇后の遺伝子の影響で、それまではずっと二重だったらしい。
日本とお隣の韓国はD系統は無く、O系統、日本人にはOも混ざるがほぼ日本列島にYがある。
このY系統を持つのは古代イスラエル人と日本人であると言う説から、日ユ同祖論が出てきた。

YAP遺伝子を持つ民族は競走や秘密を嫌い、殺傷を嫌うと言われている。また、真面目で親切で勤勉だとも。Y遺伝子を調査するとユダヤ族の中でもコレを持つのがエフライムとマナセの二部族だけである。
エフライムとマナセはイスラエル近辺に居たハム系の民の血(カナン人、フェリシテ人、フェニキア人の父系の血)が混交し、結果、ハム系の遺伝子がエフライム、マナセのしるしとなっている。
http://www.k2.dion.ne.jp/~yohane/00000dna5.htm(下線部は加筆訂正部分。)
セム系の調査はまだ完成していない。秦氏が渡来して来た関西にその系統が残る可能性があるので今後が楽しみだ。

聖書の中のユダヤ人も戦いが好きかと言うと、どちらかと言うと神に戦えと言われていつも「無理無理無理」と言ってたイメージがある。神にお尻を叩かれて、たくさん保護してもらってやっとエジプト脱出して、新しい地を手に入れた観がある。

このYAP遺伝子は、父親から息子にしか伝わらず、受精による組み換えの影響を受けない。
300塩基配列を持ち、現在アラブ人とユダヤ人とチベット人、日本人にのみ顕著に存在すると言う。
日本は島国でチベットは山岳地帯だったために血統が守られたのだろう。
面白いのは海草を消化出来るのは日本人だけと言われてる事。
チベットに海は無いからなあ。

戦争を繰り返していては地球人類は滅亡するとこまで兵器は進化している。また、欲望にまみれた企業による食糧政策も人類の生命をないがしろにしている。そしてこれらに加担する日本人が増えているのも事実だ。彼らに好き放題させてしまっているのは、このYAP遺伝子のおとなしさが問題なのかも。

日本人が持つこのYAP遺伝子の素晴らしい面が発揮されて、世界の模範となるには、今ひとつ勇気を振り絞った行動が必要なのかもしれない。
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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1138608006
形成分類から観ると・・・「DNAが解き明かす日本人の系譜」、崎谷満、勉誠出版、2005 8 によると、”Y染色多型体の分析による最新の結果では、旧石器時代にシベリア経由で北海道に来た系統、縄文時代に華北・朝鮮半島経由で来た系統、弥生時代に同じく華北・朝鮮半島経由で来た系統が、(沖縄を含む)日本列島のヒト集団を形成しています。
アフリカを後にして広がった人類は、大きく3つのグループに分かれたが、日本列島にはその3つのグループのすべてが集まっていて、これは全世界的に見て他に類の無い特徴である”、とある。


YAP因子から観ると・・・さらに、Y染色体上の非組み換え領域にある4つの遺伝子座に関して,日本人3集団沖縄,静岡,青森)と台湾の中国人で遺伝子型を決定したが、Y染色体上のAlu配列の挿入多型であるYAP因子は,日本人では 42% に存在したが,中国人には見られなかった。
このことによりYAP因子がアジアにおいて不規則な分布をしていることが明らかとなった。

アイヌ民族の88%にYAP+がみられるという。
ところが、韓国をふくめユーラシアでも、この突然変異の遺伝子はほとんど見つからず、日本以外で唯一見つかるのはチベットだけであるという。

以上、すべてネットより抜粋。


このYAP因子が日本人の特徴と言えるでしょう。
YAP因子の研究は、2003年以降続いていますが、日本人・チベット以外でYAP因子の確認が出来ていないので、日本人特有のDNAと言われ始めています。
(2007・11・米サイエンス誌)
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA
日本人の中には、D2系統とO2b系統が存在することが判明した。D系統はYAP型(YAPハプロタイプ)ともいわれ、アジア人種よりも地中海沿岸や中東に広く分布するE系統の仲間であり、Y染色体の中でも非常に古い系統である。

この系統はアイヌ人・沖縄人・本土日本人の一部に固有に見られるタイプで、朝鮮半島や中国人にはほとんど見られないことも判明した。これは縄文人の血を色濃く残すとされるアイヌ人88%に見られることから、D系統は縄文人(古モンゴロイド)特有の形質だとされる。

アリゾナ大学のマイケル・F・ハマー (Michael F. Hammer) のY染色体分析でもYAPハプロタイプ(D系統)が扱われ、さらにチベット人も沖縄人同様50%の頻度でこのYAPハプロタイプを持っていることを根拠に、縄文人の祖先は約5万年前に中央アジアにいた集団が東進を続けた結果、約3万年前に北方ルートで北海道に到着したとするシナリオを提出した[18][19][20]。

現在世界でD系統は極めて稀な系統になっており、日本人が最大集積地点としてその希少な血を高頻度で受け継いでいる。それを最大とし、その他では遠く西に離れたチベット人等に存続するだけである。これは、後に両者を隔てる広大な地域にアジア系O系統が広く流入し、島国日本や山岳チベットにのみD系統が残ったためと考えられている。奇しくも大陸で駆逐されたD系統は、日本人として現在まで長く繁栄することになった。

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Y染色体ハプロタイプ DE系統D亜型D2A

本土日本人と沖縄県民(琉球民族)は「縄文人」と「弥生人」との間に産まれた混血民族です。Y染色体ハプロタイプでは、
●縄文人:DE系統D亜型D2A (今から3万年前より日本列島にいた先住民)
●弥生人:NO系統O亜型O2B1 (今から約3000年前に日本列島に渡来)
と推定されています。 本土日本人は、Y染色体ハプロタイプでは「DE系統D亜型D2A(約40~50%)」と「NO系統O亜型O2B1(約22~30%)」「NO系統O亜型O3(約15%)」による混血(ハーフ)です。「DE系統D亜型D2A」と「NO系統O亜型O2B1」は、世界中で「沖縄県民(琉球民族)」と「本土日本人」しか持っていません。中国人は「NO系統O亜型O3」、朝鮮人は「NO系統O亜型O2B*/O3」となり、基本的に「NO系統O亜型」しか持ちません。「DE系統」としては他に「DE系統E亜型」があり、アフリカ、中東、南ヨーロッパに分布する民族となります。日本人の混血の約半分を占める「DE系統」はいわゆるモンドロイドではなく、特徴の一つとして、立体的な顔が上げられます。日本人と「朝鮮人、中国人」で異なる点として、「個人差はあります」が、多少彫りのある顔、多少濃い髭、目が長くなく丸い、耳が離れている、顎がするりと丸い、子供っぽい容貌等は、「DE系統D亜型D2A」由来と考えられます。(アイヌ人(D2*)、沖縄県民(琉球民族:D2A)は本土日本人より更に「DE系統D亜型D2」の比率が高くなります(アイヌ人は88%、琉球民族は58%)。また、容貌が日本人と似ていると言われる、羌族などのチベット人は「DE系統D亜型D1/D3:両方足して48%」と「NO系統O亜型O3」との混血です。今から約68000年前のアフリカにおいてDE系統DEからDE系統Dが分岐、また約38000年前の東アジアにおいてDE系統DよりDE系統D2が分岐したと推定されています。チベット人のD3は数はD2より上ですが、分岐年代が一番新しいのはD2の方となります。参考までに、主に中国人など東アジア一般的な「NO系統O亜型O3」の分岐は、今から約25000~30000年前と推定されています。DE系統とNO系統は、極めて遠い民族同士であり、20万年と言われる現世人類(サピエンス)の歴史の中で、10万年以上さかのぼらなければ接触点がありません。)

YAP遺伝子はDE系統D亜型とDE系統E亜型が持っています。DE系統E亜型は中東のみならず、アフリカ、ヨーロッパにも見られます。ギリシャ、イタリアだけでなく、オーストリア(10%)でも検出できます。Y染色体ハプロタイプの分岐年代には誤差がありますので、ここからは一つの説として聞いて下さい。今から7万年~7万5千年前に、インドネシアスマトラ島にあるトバ火山がカテゴリ8の大噴火を起こし、急激な気候の寒冷化が発生、これをきっかけとして、東アフリカにいた熱帯育ちのサピエンスのうち、A系統、B系統を除く、CF系統C、DE系統DE、DE系統D、CF系統CFが5~6万年前にアフリカを出て東へ向かった。DE系統Dの分岐は(出アフリカの前)約68000年前と推定されるので、出アフリカ前の東アフリカか、中東で産まれたと考えられる。Dの祖であるDE系統DEは中東に留まり、そこからDE系統Eが分岐したと推定されるが、何故か東へは行かず、南ヨーロッパ及びアフリカ(逆戻り)へ向かった。現在、DE系統DEは民族としては存在していない(但し僅かだがチベット人もしくはアフリカ人にハプロタイプDE系統DEは発見されている)。CF系統Cは東南アジア→オーストラリア方面へ、CF系統CFはインド方面へ行きCF系統Fが分岐、DE系統Dは東アジアへ北上し氷河期最寒気をまともに受けたと推定、DE系統Eは中東、アフリカ、南ヨーロッパへ(例えばエジプト人の40%、ギリシャ人の30~40%等)。一般的な白人(QR系統R)とか、東アジア一般的な中国人などの(NO系統O)は、元々インド方面にいたCF系統Fから分岐したものである。なお、DE系統Dは出アフリカ以降、早ければ5万年前に現世人類として初めて東アジアへ到達したと考えられており、その間、ネアンデルタール人の兄弟種にあたるデニソワ人と遭遇する事はあっても、他サピエンスとは会っていないため、日本語はサピエンスの祖語である可能性との説もある(真偽はまだわからないが)。DE系統Dは、東アフリカで誕生し、6万年前に出アフリカ、海岸ぞいをたどって、インドから東南アジアへ、それから東アジアへ北上して日本へ到達したと推定される(南ルート)、また東南アジア人、中国人、朝鮮人にほんの僅かD1が検出されるのも、元々東アジアの先住民だったためではないかと推定されている。なお、CF系統CとQR系統Qは、その後、新大陸へ進出したが、DE系統Dは最初は氷河で阻まれ、その後、日本列島へ閉じ込められたため、新大陸へは行けなかったと思われる。【追加:日本人のD2を調査した結果、「D」の範疇とはいえ、極めて大きな突然変異を既に5回発生している事が判明した。これはD系統の中心勢力がまさに日本列島の中に存在している事を示しており、D系統は中心を含めまるごと日本列島に取り込まれ孤立、閉じ込められた事を示している。チベット人にD3があるが、一番新しい分岐はD2の方である】

東大と総合研究大学院のプレスリリースについて、確かに東大と総合研究大学院は嘘はついていません。しかし微妙ですね。総合研究大学院の調査方法では、アイヌ人(D2*)と本土日本人(D2A)の遺伝的違いが判別出来なかったようです。アイヌ人(D2*)は、縄文人(D2A)ではなく、同じ系列(D2亜型)の別集団(C3亜型が入ったのが証拠)と考えます。言語が違うのもそのせいでしょう。琉球(D2A)と似ているのは、本土日本人(D2A)です。アイヌ人(D2*)とは若干の違いはありますが、本土日本人のD2Aに近い系統と言えます。朝鮮人(O2B*)と弥生人(O2B1)は、O2Bとしては系統が近いですが異なるので、韓国人=弥生人とはならないでしょう。総合研究大学院の(核遺伝子を使用した)調査方法では「系統分析」が出来ないので、アイヌ人と日本人、琉球人共通の「DE系統D亜型」内の違いと、弥生人と韓国人の「NO系統O亜型」内の違いまでは判別は出来ない欠点があります。竹島より尖閣を優先した政治的配慮が伺えます。中国が沖縄を口にしたので、急きょ発表したのでしょう。

  • 投稿者: 通りすがり人
  • 2013/01/26(土) 21:32:58
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弥生人

弥生人(NO系統O亜型O2B1)の判る範囲について、O2B1は「O-47z」と呼ばれ、「O2B」の中で「47z突然変異」があるものを「O2B1」としています。また、「47z突然変異」がないものを「O2B*」としています。「O2B*」は「O2B」から分岐した後、「O2B1」とは別の変異をしている可能性があり、また「O2B」も含む可能性も確かにあります。その為、「*」を付けた呼び方となっています。
------------------------------------------------
・O2B*(O-M176*)→満州族と朝鮮民族(47z突然変異なし)
・O2B1(0-47z)→本土日本人、沖縄人(47z突然変異あり)
------------------------------------------------
これにより「朝鮮人、満州族」と「日本人」は「O2B」としては近いが、系統としては別となります。
IS0GG(遺伝的系譜国際学会 The International Society of Genetic Genealogy) 2012年公式データより
「ISOGG Possible time of origin O-47z→7,870 [95% CI 5,720~12,630] years」
「47z突然変異」は約7870年前(最小5720年~最大12630年前 確率95%)に発生したとされています。また、カーボンテストにより、弥生時代は今から3000年前(BC1000年)に始まった事が確認されています。よって、弥生人は渡来人となりますが、朝鮮半島、中国東北部には「O2B1」の痕跡が全くない。また、弥生人が持ち込んだとされる「稲」の遺伝子パターンが朝鮮半島と合わないが中国大陸とは合う。稲作開始時期が朝鮮よりも日本の方が古い。南琉球(日本)が「DE系統D亜型D2A:4%」「NO系統O亜型O2B1?:67%」「29%不明」→南琉球人の遺伝子構成が、日本本土からやって来たと考えると計算が全く合わず、弥生人の渡来ルートの一つとしか考えられない。現段階では、弥生人が朝鮮半島から来た証拠は全くなく、琉球列島を通って中国大陸から直接渡来した可能性の方が高い。

  • 投稿者: 通りすがり人
  • 2013/01/27(日) 17:31:47
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モンゴロイド

同じモンゴロイドと言われているモンゴル人は「CF系統C亜型C3」、中国人は「NO系統O亜型O3」、アメリカインディアンは「QR系統Q亜型」、何れも全く異なる系統の民族です。
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アメリカインディアンは「QR系統Q亜型」で一般的な白人の「QR系統R亜型」と親戚になりますが、なぜアメリカインディアンはアジア的なのだろうか。CF系統Cと混交したに違いないと発想するようです。これは錯覚です。まれに起こる色素が無い「白皮症(白子)」をご存じかと思います。色々な民族の白子の方を見るとおそらく非常に驚かれると思います。有色人種なのに何処から見ても全くの白人です。別な表現でいいますと全くのイギリス人です。見た目の錯覚の大きさに驚きます。いわゆる白人とは、色素が変異した、若しくは白色化したモンゴロイドと同じです。白人の見た目の存在で惑わされているのです。白人がもし一人もいなければどうですか。おそらく世界の民族は、ただ、緯度が高くなれば肌の色が白くなり、低くなれば褐色、黒色に変化するだけという事で納得していたでしょう。Y染色体ハプロタイプで人種は区別できません。見た目の錯覚があまりにも大きいため、そしていままでの先入観があまりに大きい為、その矛盾から的外れで奇想天外が意見が出されています。はっきり言えば、モンゴロイド、コーカソイド、二グロイドという名は、見た目だけで付けられた名前です。
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日本も「mtDNA」で、遺伝的にモンゴロイド、コーカソイド、二グロイドをはっきり分けられないか研究を行っていました。差別とは言えないかもしれませんが、人種区別主義に加担していたと言えます。同じ現世人類(サピエンス)なのに、なぜ見た目にこだわるのでしょうか。

  • 投稿者: 通りすがり人
  • 2013/01/29(火) 00:20:16
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追加として

同様に、アジアとかヨーロッパという名も、人がかってつけた名前です。

  • 投稿者: 通りすがり人
  • 2013/01/29(火) 00:30:41
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詳細なコメント、解説、ありがとうございます。参考にさせてもらいます。

  • 投稿者: -
  • 2013/02/03(日) 00:42:24
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