<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://luna555.blog19.fc2.com/?xml">
<title>クラブハウスブック・河西保夫ブログ</title>
<link>http://luna555.blog19.fc2.com/</link>
<description>南青山の出版社クラブハウスと企画編集者、河西保夫のブログ。東京ドームルナパークやSOHOムーブメンツを覚えているひとには、懐かしい話も・・・・。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-70.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-69.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-67.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-66.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-65.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-70.html">
<link>http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-70.html</link>
<title>プチナショナリズムと繋がる民族史、ネット空間紛争</title>
<description> 
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[  ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>吉備と邪馬台国</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T18:31:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>河西保夫</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-69.html">
<link>http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-69.html</link>
<title>マイケル追悼　本人認定写真集蔵出し</title>
<description> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーマイケル追悼　蔵出し企画★世界限定シリアルナンバー認定書つきソロ活動 　30周年記念限定写真集。幻の本人公認バイオグラフィ特製本　蔵出し譲渡販売。　「マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップ 」　クリスチャンマルクス著　定価12000円税別（日本語版推定1000部刊行）　アマゾン、HMV　のみで限定譲渡発売。 http://www.hmv.co.jp/product/detail/3
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><span style="color:#006633"><strong><span style="font-size:large;">マイケル追悼　蔵出し企画<br /><br />★世界限定シリアルナンバー認定書つきソロ活動 <br />　30周年記念限定写真集。幻の本人公認バイオグラフィ特製本　蔵出し譲渡販売。<br />　「マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップ 」<br />　クリスチャンマルクス著<br />　定価12000円税別（日本語版推定1000部刊行）<br />　アマゾン、HMV　のみで限定譲渡発売。 </span></strong></span><br /><br />http://www.hmv.co.jp/product/detail/3639655  <br />http://www.amazon.co.jp/gp/product/4861168368/ref=olp_product_details?ie=UTF8&me=&seller=<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/punyo2525-img412x600-12460808164a3i9y81507.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/punyo2525-img412x600-12460808164a3i9y81507s.jpg" alt="punyo2525-img412x600-12460808164a3i9y81507.jpg" border="0" width="137" height="200" /></a><br /><br /><br />コードの関係で、通常の書店ルートでの販売ができないため、急きょHMVさんの販路をお借りすることになりました。 <br /><br />購入はHMVか、アマゾンでのクラブハウスのコレクターズ直販で。 <br />すでにかなり注文がきていますが、現品限り。 （譲渡価格はそれぞれ異なります）<br /><br />取次ぎコードでの再販売、一般書店販売予定は、現在のところありません。<br />（大手取次ぎ各社、有名書店担当とも協議させてもらいましたが、厳密には絶版扱いではないので、流通コードが混乱してしまうため、当社によるコード再発番が必要とのこと）<br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <br />●商品詳細 <br /><br />　MICHAEL JACKSON KING OF POP <br />　―マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップ (大型本) <br /><br />　大型本 <br />　販売時の日本語版出版社: 鳥影社 <br />　ISBN-10: 488629796X <br />　ISBN-13: 978-4886297969 <br />　発売日： 2003/12/1 <br /><br />・日本語版、限定1000部シリアルNo入り認定書つきソロ活動 <br />　30周年記念限定写真集。オールカラー304頁世界限定1万部特装本。 <br />　マイケル・ジャクソン本人公認の他に例を見ないバイオグラフィー <br />　完全保存版書籍といえる。 <br /><br />＊注意 <br />・声が出るカバーの埋め込みチップは、期限切れで音声がでません（保障外） <br />・書籍本体は新刊状態でしっかりとしています。 <br />　黒い紙製ボックスに収容されています。 <br />　送付納品用の外装シリアルナンバー記入のダンボールは倉庫保管のため、 <br />　若干のダメージをご了承ください。。 <br />・あくまでも倉庫在庫コレクション品であることをご理解をお願いいたします。 <br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/4a85.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/4a85.jpg" alt="4a85.jpg" border="0" width="420" height="480" /></a><br /><br /><br />●解説 <br />マイケルの友人であるドイツ人写真家クリスチャンマルクス著の日本語限定版。 <br />おそらく唯一のマイケル本人公認のバイオグラフィー書籍（ソロ活動30年公式 <br />記念刊行企画）ではないか。 <br /><br />マルクス氏の編集に関する経由がわかる日本語インタビューサイト参照。 <br />http://moonwalker.jp/interview/christianm.html<br /><br />重量感もあり、豪華な特製本。内容的にも、半世紀後に再読して申し分ない豊富な <br />写真、評論が満載です。ファンならずとも入手したい歴史的なコレクションアイテム <br />でしょう。ダンボール箱入り、日本語版は推定1000冊刊行され市場にだたのはわず <br />か300冊以下といわれている。残りの日本語版スピーチバルーン社の製本当時の <br />オリジナル未流通・製本在庫を当社で入手して倉庫保存しています。 <br /><br />本の収録写真40点。 <br />http://mixi.jp/view_album.pl?id=6893955 <br /><br />●改めて、目を通しましたが、写真集の域を超えて、かなりの分量のインタヴュー、評論、活動詳細、有名文化人芸能人からのマイケル評伝、ほかの原稿、資料、歌詞などが満載されています。 <br /><br />60年代のジャクソンファミリー時代のアメリカの音楽シーンの背景からはじまり、80年代以降のウィアザワールド企画、国連や反戦運動家としての政治的なMJ の活動内容、オックスフォード大学での有名な「ヒールザキッズ」講演スピーチの収録など、政治文化の側面から、彼を再評価できるだけの資料性も高いです。 <br /><br />私自身も、92年の東京ドーム公演のときに、当時ドーム側のスタッフとして、インサイド側から会場設営などを見る機会がありました。その巨大で限界ぎりぎりのステージ演出のレベルの高さに驚かされた記憶があります。 <br /><br />当時の彼の子供の保護運動、グローバリズムな非戦姿勢は大胆で、大衆文化次元では、おそらくどの主要政府要人や国連なども超えるだけの、当時最大のメッセージパワーを持っていました。 <br /><br />60年代のストーンズ、ビートルズ、ディランなどによって作られた黒人文化への憧憬から成立していくロックや対抗的なカウンターカルチャーが、80年代に巨大資本による視覚的な映像メデイアも含めた総合的なメッセージ文化として、市場に取り組まれるわけですが、その源流たる黒人文化シンボルのスターの一人がマイケルでした。 <br /><br />ある意味で、彼はオバマ大統領登場の25年前に、白人文化よりも優位にシンボル・メディア戦略を進めることのできた稀有な存在であり、歴史上、初めて地球レベルにショウビジネスとライフスタイル情報が同時に共有された時代の象徴でした。彼のブレイクで、黒人のライフカルチャーモードが、人類史上時初めて消費市場で白人種よりも優位になったときに、政治的批判はともあれ、マイケルは、キング牧師、マルコムXなどの縛りを超えた存在になったのです。<br /><br />彼は音楽領域だけでなく、メディア、政治文化、人種問題、家族・児童問題、比較文化論、高度情報化消費論・・・。そして重要な「ネットワークネーション（脱国家）」の提唱・・・。<br />さまざまな領域でトフラーやマクルーハンらが預言した「地球村文化」を最初に理解し、自ら創造することのできたまさに奇跡的なポップスターで事業家、戦略家として評価研究されるべきでしょう。<br /><br />マイケルを単純にポツプスター、ミュージシャンとしてのみ、歴史に記憶させることのないように、ファンは注意深く彼を取り巻く時代と、その延長線上にしかない現在、未来を語るべきでしょう。<br /><br />彼はそうした自分の歴史的な役回りと複雑な自己像に悩みつつも、「戦争をやめることのいできない大人や国家」に、ネバーランドの永遠の住人としてシンプルに「愛と世界」の回復を問いかけいく過程が、この本にはわかりやすく編集されています。 <br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/24596743_233s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/24596743_233s.jpg" alt="24596743_233s.jpg" border="0" width="90" height="120" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/24596743_228s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/24596743_228s.jpg" alt="24596743_228s.jpg" border="0" width="120" height="90" /></a><br /><br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <br />●販売について <br /><br />現在は、直販を停止しており、以下で販売されています。 <br />一般書店では入手困難と思われます。 <br /><br />アマゾン <br />http://www.amazon.co.jp/gp/product/4861168368/ref=olp_product_details?ie=UTF8&me=&seller= <br />http://www.amazon.co.jp/gp/product/488629796X/ref=olp_product_details?ie=UTF8&me=&seller= <br /><br />HMV <br />http://www.hmv.co.jp/product/detail/3639655#wrapper <br /><br /><br /><br />●本件ご連絡先 <br />---------------------------------------------- <br />　株式会社クラブハウス　河西保夫（HN月光） <br />　郵便107-0062 東京都区港区南青山5-17-2-603 <br />　TEL03-5766-5514（代）FAX03-3498-5340 <br />　 kawany@sohoguild.co.jp <br />　SOHOギルド http://www.sohoguild.co.jp/ <br />　クラブハウスブック河西保夫ブログ　http://luna555.blog19.fc2.com/<br />-------------------- -------------------------- ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>マイケル・ジャクソン 認定写真集</dc:subject>
<dc:date>2009-07-27T04:23:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>河西保夫</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-67.html">
<link>http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-67.html</link>
<title>課金動画mottotv.comは個人放送局？</title>
<description> 数年越しで友人が開発していた 「課金機能付き動画配信サービス」が試運転をしている。 おそらく世界的にもまだ稀有な事業モデルだと思う。 これをなんとか市場導入したいのだが・・・・ http://www.mottotv.com/Dispatcher?action=MemberTour ーーーーーーーーーーーーーーただ、ユーチューブ、SNS全盛の今となっては、ネット上に「動画配信編成機能」を持った個人動画放送局という着眼は素晴らしいのだが、普及させるためのパワ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 数年越しで友人が開発していた <br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="font-size:x-large;">「課金機能付き動画配信サービス」が試運転をしている。 </span></span></strong><br /><br />おそらく世界的にもまだ稀有な事業モデルだと思う。 <br />これをなんとか市場導入したいのだが・・・・ <br /><br />http://www.mottotv.com/Dispatcher?action=MemberTour <br /><br />ーーーーーーーーーーーーーー<br /><br />ただ、ユーチューブ、SNS全盛の今となっては、ネット上に「動画配信編成機能」を持った個人動画放送局という着眼は素晴らしいのだが、普及させるためのパワーはとてつもなく大変なことになるだろう。<br /><br /><br />参考までに、テレビ配信まではされない、女子プロテニスの試合、キューバやブラジリアンの音楽系コンテンツが公開されているが、こういう特定のサークル、コミュニティ需要は確かにネット事業のコアだろう。 <br />（web2.0で注目された「ロングテール市場論」） <br /><br /><br />たとえば、テキスト主体のブログは凄い参画人口をもつが、有料化され販売されていないので、よく自費出版やミニコミにたとえられる。日本語で1000万人規模で参加者が存在しても、あくまで本質は、「素人日記」。売れるコンテンツは少ないのだ。 <br /><br /><br /><br />●その点、動画はどうなんだろう？ <br /><br />リアル中継のデモなどの中継は、ニコ動画などでも定着しているが、商売となると、DMMのような専門エロ通販系のような領域にいかないと、まだ商業企画化は厳しそうだ。 <br /><br /><br />http://www.mottotv.com/Dispatcher?action=MottoHome <br /><br /><span style="color:#0000CC"><span style="font-size:large;"><strong><span style="font-size:x-large;">mottotv.comの場合、教室＝教育分野などで有料コンテンツ販売が、個人でも簡単にできる機能がすでに付いているのは、すごいと思う。 <br /><br />単純に、専門家や有名人が自宅で私塾を開いたり、レアアイドルが小規模な有料限定ライブをSOHO風に簡単に開催して、直接自分で売上を回収できるからだ。 <br /></span></strong></span></span><br />アキバで路上パフォーマンスをしていた自称アイドルたちの重要な収入源には、小規模ファンがその場で買ってくれる「生ポラ写真」というのがある。リアル・アキバには来れないが、世界中の「日本人脳化」しつつある若者に向けて、課金ユーチューブでひと儲けを企む次世代は必ずや登場するだろう。 <br /><br /><br />ていうか、下北沢の劇団、ロフト系バンドのようなインディーズレーベルとしてとらえれば、動画版のアマゾン、ヤフオクというイメージ路線に絞ったほうが、より分かりやすいのかもしれない。 <br /><br /><br />せっかく海外の先端技術も導入して、相当な資金で開発したというこのサービス。まだ粗くてわかりにくい部分もあるが、<strong><span style="font-size:large;">事業運営に関与できるひとも募集しています。</span></strong>（ちなみに決済機能はGMOが提供） ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>課金動画mottotv.com</dc:subject>
<dc:date>2009-07-27T01:21:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>河西保夫</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-66.html">
<link>http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-66.html</link>
<title>NHKニュースでみる「自由と生存の家」オープニング</title>
<description> 「あれ～、パパがでてるよ～」 ３１日は前の日の運動会が雨で途中から順延になっったので、朝は小学校、お昼からは四谷「自由と生存の家」オープニング・パーティーに参加。 そのときの様子が、NHKの６時のニュースで紹介されていました。 http://www3.nhk.or.jp/news/k10013333461000.html いろいろな社会的な課題を集約していても、短い報道時間では 「失業者の格安アパート」という紹介が限界。 それは、理解できるのだけど、自
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 「あれ～、パパがでてるよ～」 <br />３１日は前の日の運動会が雨で途中から順延になっったので、朝は小学校、お昼からは<strong><span style="font-size:large;">四谷「自由と生存の家」オープニング・パーティーに参加。 </span></strong><br /><br />そのときの様子が、NHKの６時のニュースで紹介されていました。 <br /><br />http://www3.nhk.or.jp/news/k10013333461000.html <br /><br />いろいろな社会的な課題を集約していても、短い報道時間では <br />「失業者の格安アパート」という紹介が限界。 <br />それは、理解できるのだけど、自営系には失業という概念そのものがないんだよなぁ・・・。 <br /><br />ニュースのなかで、場違いなスーツ姿の関係者（不動産業者ではなく私です！）がなぜ乾杯しているのか？ <br />というあたりから、困窮の現状を考えてもらいたいところ（笑） <br /><br /><br /><strong>どうも貧困問題は、肝心のフリーランサーや独立事業者を抜いて語る癖がマスコミにはあるので、すべてを単純化してしまう失業報道には気をつけたい。 </strong><br />現場が跳ねた後に、たまたま会ったマイミク氏（コミューン研究者の修行僧・建築家）も言っていたが、われわれには、いまや都市コミューン、農場付共同ダーチャ、在宅型の共同オフィスが必要なのだ。 <br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>フリー系労組インディ</dc:subject>
<dc:date>2009-06-02T04:24:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>河西保夫</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-65.html">
<link>http://luna555.blog19.fc2.com/blog-entry-65.html</link>
<title>9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか </title>
<description> 刊行記念イベントには、鳩山党首もかけつけ300名が東京ドームホテルに集まったにも関わらず、相変わらず、マスコミは報道封鎖が継続。スルーしたままの911本。でも、オバマ政権になり、徐々に世界の真実が見えてきているのも事実・・・。9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか (単行本) 藤田 幸久 (著), デヴィッド・レイ・グリフィン (著), きくち ゆみ (著), 童子 丸開 (著), 千早 (著) ￥ 1,575 単行本: 336ページ 出版
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 刊行記念イベントには、鳩山党首もかけつけ300名が東京ドームホテルに集まったにも関わらず、<br />相変わらず、マスコミは報道封鎖が継続。スルーしたままの911本。<br /><br />でも、オバマ政権になり、徐々に世界の真実が見えてきているのも事実・・・。<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか (単行本) <br /><br />藤田 幸久 (著), デヴィッド・レイ・グリフィン (著), きくち ゆみ (著), 童子 丸開 (著), 千早 (著) </span><br />￥ 1,575 </strong><br />単行本: 336ページ <br />出版社: クラブハウス (2009/04) <br />ISBN-10: 4906496431 <br />ISBN-13: 978-4906496433 <br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/911coverobi02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/l/u/n/luna555/911coverobi02.jpg" alt="911coverobi02.jpg" border="0" width="273" height="400" /></a><br /><br /><br />●本書のポイント<br />・「みんながおかしいと思った、今も続く7年間の対テロ戦争」の原点が9.11<br />テロだった。福田、麻生首相、各大臣を直撃した藤田幸久参議院議員による<br />世界初の本格的な「9.11テロ疑惑の国会質疑」。<br />マスコミ沈黙の中、YouTube実況で数カ国語に翻訳され、世界が絶賛。EU<br />議会、豪州会議招聘を経て、ついにオバマ政権誕生により始まった「ブッシュ<br />の戦争」の検証に。世界の911トゥルサー(911真相解明運動家)待望の本書刊行。 <br />・「9.11を合理的に直視・再考することの大切さ」<br />寺島実郎(日本総研会長)推薦! <br /><br />「安手の陰謀史観ではなく、粘り強く事実を追い詰めることは、現代史<br />を謎に終わらせないために不可欠である」(本書オビより) <br /><br />内容（「BOOK」データベースより）<br />世界に不幸をもたらしたブッシュのアメリカを変えるためには、その原点である9.11を直視し、検証することが不可欠である。世界の様々な市民のネットワークが今、国境を超え、疑惑解明のダイナミックな活動を展開している。本書は、その一翼を担った、粘り強い国会追及の記録である。 <br /><br />著者からのコメント<br />　9・11テロの疑惑について国会でまとめた質問を行ったのは世界で私が最初と言われる。<br />　数回の質疑で明らかになったのは、「24名の日本人が犠牲になっており、テロとの戦いは他人<br />事ではない」と日本政府が度々宣伝したにもかかわらず、捜査情報や事故調査委員会報告を米<br />国側に求めた形跡も無ければ、被害者家族の救済もまともに行っていない姿だ。<br />　私の質問によって、やっとテロ被害者救済策の検討が始まった。そしてNHKで中継された<br />私の国会質問が、日本のマスコミが沈黙するなか、数ヶ国語に訳され、You Tube で世界に配<br />信された。そして真相解明の動きをEU議会、欧州や豪州で講演することになった。<br />　2008年の大統領選挙でオバマ大統領に圧倒的勝利を与えた最大の功労者は、あのおかし<br />な戦争と、100年に一度の金融危機を生んだブッシュ大統領であるとも言われる。世界に不<br />幸をもたらしたブッシュのアメリカを変えるためには、その原点である9・11を直視し、検証<br />することが不可欠である。<br />　世界の様々な市民のネットワークが今、国境を超え、疑惑解明のダイナミックな活動を展開<br />している。本書は、その一翼を担った、私の粘り強い国会追及の記録である。(藤田幸久) <br /><br />カバーの折り返し<br />・国会質疑以降、事件後7年にしてやっと日本人被害者のケアに動きだした日本政府。<br />・本書で「疑問だらけで、物理的にもありえないアルカイダの攻撃」を徹底検証!「事実を直視も再考もしようとしない9.11公式報告書のずさんさ」(童子丸開) <br /><br />・ノルウェー議員から08年度ノーベル平和賞候補に推薦されていたグリフィン博士の「9.11<br />の矛盾・議会とマスコミへの公開質問25」(きくちゆみ訳)要約を緊急収録。 <br /><br />・福田、麻生総理、各大臣と藤田幸久参議院議員の数度にわたる「9.11国会質疑答弁」概要収録。<br />・CNN「80%近い米国民が米政府公式見解を疑わしいと考えている」と報道。 <br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>911偽装テロ</dc:subject>
<dc:date>2009-05-28T05:25:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>河西保夫</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>