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生ドリフみた。お嬢さんも同席!

  • 2011/03/03(木) 06:22:52

加藤茶が芸能生活50周年 いかりやさん他界後ドリフ4人が初コント
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1519914&media_id=54

いってきました。生ドリフ!

高木ブーさん、ラテンうますぎw
ひさしぶりの「ちょっとだけよ~コント」にも笑えたし、子供のころ、あれだけ崇拝していた加藤さんの芸能50周年の席上に自分がいるというのも、なんだか変な感じだ。

小泉孝太郎も同じようなコメントしてたなw

蜀咏悄_convert_20110303062127



いや~よかった~。

たくさんの芸能人、政治家、スポーツ、業界人が結集していました。総勢900名弱。

開発中の加トちゃんゲームの関係で、赤プリでフルコース食べてきたわけだが、最後のサプライズに登場した加藤さんの娘さんが、よもや同じテーブル席にいたとは・・・!
可愛いタレントがいるなとは思っていたが、まさかお嬢さんだとは!


しかし、それにしても松山千春、話がうますぎだろ~!

会場の芸能界の重鎮、井沢オフィス社長、周防氏らをいじり、笑わせて泣かせる話術は、なかなか・・・(鶴瓶もひやひやしたとw)

コロッケの長さんねた、小柳ルミ子の年増の妖艶ぶりにも参りました!

ビートルズの前座を務め、この世界で半世紀を生き延びた加藤さん、学ぶべきところが多い宴でした。

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2012年米国革命説

  • 2011/03/03(木) 06:17:24

今年おこるといわれてる経済崩壊とクラス格差への怒りが、先進国での社会革命運動を一挙に浮上させるという話が、中東革命の構造の分析で、リアリティをおびてきた。

しかけられていたとして、一度数十億人のネット環境に燃料を落とされると、米国という先進国でもそういうシナリオに進んでしまうのだろうか?


http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-331.html




1年で倍近くに急上昇する小麦や原油相場をみていると、ユダヤの底力をあらためて感じてしまう。

体制も反体制も同じユダ金が支援する近代史が、今回も繰り返されるだけなのか?

三菱重工はアスベスト補償に前向き

  • 2011/03/03(木) 06:14:12

その後のアスベスト補償騒動・・・


最近、政府労災認定がおりたと連絡し、裁判は面倒だから、かわりにすでにミクシイ、ブログなどで公表してる、なんならフェイスブックでも英文抗議をだすかと伝えたら、やっと三菱重工の動きも早くなった(笑)


「三菱自動車への在籍確認を急がせるので(はぁ?なじゃそりゃw)
政府労災公認の関係書類を送付してくれ」
と、まじめな対応にきりかえてきた。

(政府労災の聞き取りは、昨年夏には存命中の父、親戚にもされており、三菱側も責任企業として印鑑を押しているのだが・・・)


つまり、こういうところで、公表しないかぎり、無視だったのだ。
(告訴され、マスコミ報道でもでないかぎり、放置でいきますか・・・ていう社内責任不在のための曖昧なオトナの判断ですかねw)


馬鹿な話だが、重工は90名の社員の認定犠牲者に企業補償を実施しており、条件があえば、さすがに拒絶はできない。造船業界の関係で、ここ20年、裁判をしており(三菱長崎造船所裁判ほか)、自動車業界のように、社会パニックを起こすこともないので、筋がとおれば、アスベスト暴露死亡事件・本件の「組織判断ノウハウ」をもたない三菱自動車よりも交渉しやすいはずだと思ったのが正解だった。


父は、1960年代には重工に入社しており、往年の名車三菱ギャランなどのモック躯体制作を水島でしていた。1970年に自動車が独立しても職場は異動になっていない。


つまり、社籍が変化しているだけであり、そのことから、今回、三菱重工が企業補償を実施すれば(労災政府認定が済んでいるので、100%認定拒否はできない)、自動的に法的に自動車の補償責任は有力になる。

裁判になれば、第一号補償になるだろうから、マスコミ報道で、いままで申請すらしてこなかったほかの犠牲者や潜在患者が発掘されて、膨大な損害賠償を用意することになる。

業界の報道規制は強いだろうが、運転手で肺がんになった三菱自動車オーナーへのアスベスト被爆疑惑・賠償議論など、社会的影響も出てくるだろう。


つまり、いまは、そのグループ内調整(重工は自動車の有力株主、ほかの銀行、商事にも株価影響がでるかも)で時間稼ぎをしているのかもしれない。


アンチ益田社長派や労組は、社員OBのアスベスト犠牲者を無視する現体制をちゃんと批判して、社員も関連企業、ディラー、販社も企業人として、ユーザーやドライバーに「本当にアスベスト含有部品はもう使用していないのか?」

安全環境の開示など、社会不安に陥らせぬようまじめに対応してほしい。


電気自動車も電磁波被害が海外では指摘されているし、過敏症への対応勧告も一部ではでてきているので、死亡事例のアスベスト補償対応すらまともにできないようでは、かってのリコール隠し事件と同じで、信用回復には程遠いとみなされるだろう。


三菱自動車70年代の創業期の社員の忠誠な労働を、予見されたアスベスト被爆で殺し(当時、米国では規制、国際社会は日本政府にも使用制限を通告していたが、政府財界はあえて無視した経緯がある。全国で関連裁判の原告は500名以上)、犠牲にしておきながら、関連規制法も整備された現在、労災認可もすんでいるのに、企業責任を無視しているようでは、企業イメージの悪化は避けられないはずだ。

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