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911ペンタゴンミサイル衝突時動画

  • 2011/01/06(木) 17:13:51

機体の残骸がない!前日記の続き。
911ペンタゴンミサイル衝突時のこの動画は注目すべきものだ

http://www.youtube.com/watch?v=3KVZ-oODZnU&feature=player_embedded


・これは、かって公開するしないでもめた米政府の公式写真の「欠落した1枚」を裏付ける重要証拠である

・衝突直後の1分27秒(画面右端にミサイルらしき物体の先端が写る)以降、火炎が起こり、手前に粉砕された破片が飛んで落ちているが、肝心の衝突部分に機体らしきものがまったく見えないのである。

・衝突したといわれるボーイング757の機体の巨大な存在がどこに消えてしまったのか? 911関連裁判で証拠動画として上記が使用されれば、米政府公式説が間違いであることはさすがの連邦司法も認めざる得ないだろう。

現在、ポーランド大統領機体残骸が世界中に報道されているように、重要事件では必ず動画、写真が報道機関によって後に残される。

しかし、そうならないところが、悪名高き愛国者法で、ナチス時代以上の抑圧的状況におかれた米国なのだ。


機体残骸写真を公開すれば、陰謀論も糞もない。
疑惑は晴れ、ペンタゴンへのカミカゼ飛行機攻撃の実在が証明される。

ようは、証拠写真を残したくても、そんなものは最初から存在しないのだ。


まだ比較的自由な言論がある日本ですら、以下の現役政権与党の国際局長が書いた弊社刊行の本ですら、猛烈な中傷攻撃にあったことは、記憶に新しい。
しかも、朝日新聞からサンケイにいたるまで、メジャー報道すべてにおいてである。

あの911疑惑解明を自ら激賞していた鳩山総理ですら、見事に裏切りやがった!

(政府、党は911疑惑追及をやめるのか?その点を、いま本人に聞いているのだが、肝心の藤田議員自身が沈黙をしている有様なのだ)



●ついにワシントンポスト社説で叩かれるまで国際的論争に!
週刊朝日「WTC(世界貿易センター)ビルは爆破解体された」が、週刊誌スクープ第一位!

「9.11テロ疑惑国会追及」
クラブハウス刊行 
鳩山総理も激賞。グアム移転派の
脱米軍基地の寺島外交顧問が帯推薦人!
http://www.amazon.co.jp/dp/4906496431

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