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日米印象戦争

  • 2011/01/06(木) 18:14:34

豊田社長の公聴会出席「指導者の涙は弱さを意味する」-米メディア
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1123968&media_id=97

アジアを欧米から独立させつつあった日本をヒロシマ虐殺で封じ込めたアメリカ。あれから戦後65年、鳩山政権で動き出した米軍基地退去=軍事的独立への動き・・・。


ダメリカ経済崩壊の象徴が、アメリカの三大自動車メーカーのトップの傲慢さと無茶な高賃金労組の要求、新ファシズム路線とでもいうべき、国有化。1年で倍増したという無茶なドル増刷ペテン流通を支えた日中独のドル外貨。


物理的にありえないオバサンの事故嘘証言は、20年前の湾岸戦争の原油まみれの海鳥偽装写真やクエート大使関係者の虚偽発言と同質のデマゴーグでしかない。

01年の911テロ偽装もそうだが、戦争商売のために他国を平気で蹂躙する国だよ、まともにつきあうべき民族でもない(笑)


つまり、もはや、そんな日本弾圧、内戦的プロパガンタを、まともに日本のマスコミは報道するべきではないのだ。
小沢検察報道と同様、日本植民地維持のための印象操作であることは明らかだ。

トヨタは、「米国工場を一時停止するかもしれないが、その責任はすべて米議会にある」とはっきり発言し、すべての広告宣伝を中止すべきだろう。


そうしたら、ほどなくユダヤさんのほうから歩み寄ってくるよ。
多額のイメージアップ宣伝案を持参してね。(笑)

2010年02月27日再録

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