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美人への迫害、隠れ美人村へ

  • 2011/01/26(水) 04:00:33

再録

美女と野獣が付き合うワケ。野獣の努力はすさまじい
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1413918&media_id=95

奥さんの地方少女時代に美少女がいて、その子は、街を歩くだけでみんなが振り向くほど目立ったらしい。

電車に乗ればそこに自然と輪ができる。

41-0CaHVR4L__SL500_AA300_.jpg

*画像は、うちで販売してるグラドル写真集。80%オフですw


そういう人生って、とても大変なのだそうです。
なにをしても周辺から注目され、妬まれたり、勝手に周りが問題を引き起こす。

奥さんも、その子といっしょにいても大半はその子に注目が集まるわけで、お互いそういうのに慣れた人たち(つまりモテが自然な美少女集団?)で仲間を形成をするしかない。

東京等の都心でイケメン、美人が集落をなし、クラブなどでサークル化を形成するのは、なにも人口が多すぎてクラスターが細分化しやすいという背景だけではないと思います。


美人というだけで、学校や職場で目立ち、他者を傷つけたり孤立することに恐怖を覚えた人たちの生き残り戦術なんです。

まさに東村アキコの「主に泣いています」状態・・・。




ゆえに、美人がココロを許せる野獣をガードマンに選んだり、パートナーにすることは自然な行動だし、それが精神的な依存関係になってしまい、他者からみると隷属しているように思えても、当人には案外幸せだったりするのでしょう。


ちなみに、その彼女は後に開き直り、有名なタレントコンテストあらしとなり、短期的には、全国認知のタレントさんになったということです。


そういう目で世間を見渡すと、目立つ自称美人がたいていそうでもないように、本当の美人は、自らのオーラを隠し、カメレオンのようにひっそりとなるべく目立たないように、自分の美人度を落としているヒトのなかにいるものです。

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