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午後の紅茶と陰謀論(13)時限爆弾

  • 2011/10/07(金) 11:05:42

小沢元代表 3回連続の「敗北」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1723819&media_id=4



事故から半年。

なぜ、現場検証や警察、消防、検察が捜査に動かないのか?
なぜ、刑事告訴も裁判も準備されないのか?
なぜ、官邸は、米国の指示で動くのか?
(米国日本部長による「日本は主権なくてよい」発言も)

なぜ、福島の被ばく児童は、疎開もしないで放置されるのか?



●・・・時限爆弾をセットして
(これは事故ではない、福島もそうだった)
http://www.davidicke.jp/blog/20110624/
デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター予告編


災害の約一年前、特大の防犯カメラとセンサーが、イスラエルの企業Magna BSPによって、原子炉三号機内部と福島の現場のどこか他の場所に取り付けられていた。この企業は、「電子光学レーダーシステム」と「立体視センサー」を含む軍と民間の使用のための「仮想の警備フェンス」の製作を専門に扱っている。そのカメラは一千ポンド以上の重さで、ガンタイプの核兵器と非常に似た大きさと形をしていた。Magna BSPは、イスラエルのディモーナにあるが、そこは大規模なイスラエルの核兵器計画の本拠なのだ。

イスラエルは毎度毎度リビングルームの中の象なのである。イスラエルの「警備」会社ICTSインターナショナルは、イスラエルの諜報部員で構成されるが、9.11の各空港における「警備」の責任を負っていた。同様に、「靴爆弾犯」のリチャード・リードが飛行機に乗り込んだパリのシャルル・ド・ゴール空港でも、「アンダーパンツ爆弾犯」のウマール・ファルーク・アブドゥルムタラブが明らかにパスポートなしで飛行機搭乗を許可されたアムステルダムのスキポールでも。結果として、私たちは、ひとつの警察国家、背筋が寒くなる空港「警備」、全身放射線スキャナー(モサドのエージェントの息子であり、自由を破壊中の愛国者法を共同で書いたマイケル・チャートフが推進)を有している。

イスラエルのあらゆる監視・軍事企業は、モサドが支配しているが、モサドとはイスラエルの軍事諜報部であり、ロスチャイルド・イルミナティのアジェンダを地球規模で執行する機関なのだ。これにはMagna BSPも含まれる。これは福島の傷ついた原子炉の内側に取り付けられたカメラとセンサーのひとつで、その横はガンタイプの核兵器のデザインである。

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