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午後の紅茶と陰謀論(16)変容

  • 2011/10/07(金) 11:13:35

■柴野元衆院議員、首つり自殺か…詐欺罪で起訴
(読売新聞 - 09月05日 12:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1731302&media_id=20

こういうことって、よくある。
とくに議員、ジャーナリストには。

産経新聞に「命をかけて告発したい」という文面が届いたらしいが、そういう死亡フラグは、映画のなかだけじゃないことは、昔のライブドア事件や中川大臣酔いどれ記者会見の後の不審死亡事件でもわりと有名になった。


最近は、陰謀論も、わりと事実じゃないの・・・・
という受け止め方をされてるし、陰謀説というフレーム=非公式なものとして限定流通させ、永遠に判断をさせないという戦術が一般化しているような気もする。

というのも、10周年を迎える911もそうだが、非公式には、自作自演がばればれでも、公式には「謎の現代史」という印象で逃げ切れている間は、ナチス政権崩壊後のイスラエルのモサドによる執拗なナチス狩りという、反動的な復讐劇からは逃れられるからだ。



●新国家への動きはどこにあるのか?

既存の米軍がいまだに安泰で、帝国を維持できている理由はただひとつ。

彼らを罰する権力が軍事的にも政治的にもまだ存在していないからでしかない。

あの中国ですら911詐欺に文句を言わないのは、相互に市場利益で甘い汁を吸える間は(中国系上場企業のキャピタルゲインの多くが、地方国家軍閥・人民解放軍の系列国際投資グループに貫流し、党中枢の北京も軍閥もワシントンの傀儡と変わらないという説もある)、2大帝国を相互補完していこうという当然の結論がそこにはある。

なにかあれば、旧連合軍のサンドバックたる属領日本をたたけばいいし・・・。


しかし、人も組織も、必ず変容する。

それは、米軍、ユダヤ軍産、米国官僚組織、国際金融、マスメディア組織も例外じゃない。フリーメーソンのような利敵組織も、内部対立を含みながら他の支配的組織と対立融合を繰り返し、変化している。

米軍そのものが、内部から陰謀をしかけられ、911の関与を告発されることで、より時代に適応した新国家を創出する組織に変化していくかもしれないし、事件の鍵を握る人物が延命のために、まさに変身を遂げて追及者として再登場する場合だってあるだろう。




●そして東京にも、911以上のインパクトを徐々にもたらせている311で、巨大な変化の波が確実に押し寄せている。

・巣鴨の道路脇 401万ベクレル(チェルノのNO1強制避難区域148万ベクレル以上をはるかに凌駕)
http://www.youtube.com/watch?v=_D_i4d6OmAE&feature=watch_response




●うちのバーゲンブックの倉庫がある、埼玉県三郷市が、ホットスポットで、かなり被曝がひどいらしい。

チェルノブイリで避難勧告レベルらしいので、一応、将来のために、全国の販売関係者に「労災での補償はでないと思うので、荷物の対応では自己責任で防衛してください」という警告をだした。

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