スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

午後の紅茶と陰謀論(49)儀式殺人と児童失踪

  • 2012/01/29(日) 11:50:46

「羊たちの沈黙」「フォレスト・ガンプ」ほか25本のフィルムが永久保存へ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1867939&media_id=15



新年早々、儀式殺人の告発をアレックスジョーンズがしている動画を知った。米国だけで年間64万人以上の児童が失踪している(2007年)らしいが、今もタイ、ベトナム、中国でその人身売買収容所が政府により捜査され、ときどき話題になるので、そうした市場が存在することは事実だ。


当人の脳を食させて愉悦に浸るレクター博士は、メーソンや古代からのモレク、バールといった悪魔崇拝の儀式に関して、どういうスタンスをしているのか興味があるが、トムクルーズ主演の遺作となった映画で、その世界に足を踏み入れて死んだキューブリック監督のように、危険を感じながらも、タブー世界のその先を描こうとしたひとは決して少なくはない。


愛国者法統制化の米国で、いまだ逮捕されないアレックスジョーンズは、番組中、泣いている。

ベンジャミンフルフォードも、以前講演中に嗚咽したことがあったが、陰謀論が現代史の闇を扱う限り、この煩悶は絶えることはないだろう。

http://www.youtube.com/watch?v=ZfRylTBYFEc&feature=player_embedded

http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/mass-genocide-of-mohawk-childr...

エリザベス女王とバチカンによるモホーク族の子供達の大量虐殺がカナダで明らかになる。
By Alfred Lambremont Webre, JD, MEd
(2011年10月8日の記事です)

http://www.youtube.com/watch?v=kY3PeSch9xI&feature=player_embedded

カナダのブラントフォードにて

モホーク族の為に1970年に閉鎖されるまで英国教会とバチカンによって運営されていたモホーク研究所の寄宿学校内にて、モホーク族の子供達の集団墓地が地中探知レーダー­によって発見されました。

教会と国家の犯罪国際法廷(www.itccs.org)の秘書であるケビンアネット牧師によると、モホーク族の研究所は、1832年にイギリスの英国国教会によってモホ­ーク族の子どもたちの世代を投獄し、破壊する為に設立されました。カナダでは最も早く設立されたインディアンの為の寄宿学校は1970年まで続きました。そしてほとんどの­全寮制学校の様にそこへ投獄された子供達の半数以上は決して戻る事はありませんでした。それら子供達の多くが学校の周辺に埋められています。

今では隣接する地中レーダーによる予備スキャンはモホーク研究所本館を閉じることになりました。1970年にモホーク研究所が閉鎖される直前にモホーク族の子供達の集団墓­地をカムフラージュし、ジュネーブ条約、国際刑事裁判所、および協力国の裁判所の下、大量虐殺と人道に対する罪で追訴される事を回避する為に15から20フィートの土が運­び込まれ、集団墓地の上に置かれたとモホーク族の研究所は明らかにしています。

今年の10月下旬にベルギーのブリュッセルとアイルランドのダブリンにて教会と国家の犯罪に関する国際法廷(ITCCS.org)は、司法手続を開始する予定です。法医学­的証拠によると、人道に対する子供達への大量虐殺の罪の為です。故意に子供の大量虐殺計画と隠蔽工作に参加したとされる、カナダと英国国教会の頭であるエリザベスウィンザ­ーと教皇ヨセフラッツィンガーに対してです。

裁判のセッションは、もともとロンドン、イギリスで開催されるとされていましたが、英国政府は理由もなしに犯罪に関する国際法廷の国務長官と主要な法律家とスタッフへの入­国を拒否しています。

モホーク研究所内で地中探知レーダーによって発見されたモホーク族の子供達の大量埋葬地は目撃者ウィリアム・クームズのビデオテープ証拠に続くものです。それは1964年­10月、カナダと英国国教会の頭であるエリザベス・ウィンザーがブリティッシュコロンビア州にあるカムループスの先住民学校を訪れ、10人の若い先住民の子供達を選び、彼­女の足にキスをさせ、伝えられるところによると湖でのピクニックの為に学校から彼らを連れて行ったというものです。

その10人の先住民の子供達は決して姿を見せることはありませんでした。エリザベスウィンザーの子供達の虐殺を教会と国家の犯罪国際法廷(ITCCS.org)に証拠を提­供したクームズ氏は2011年2月に殺害されています。幸いな事に、クームズ氏の証言は生前にビデオに録画され、裁判で有効なものになっています。

拷問の儀式でモホーク族の子供達を拷問するため使う(体を引っ張り裂く形式の)拷問台のような器具は現在では閉鎖されたモホーク研究所内で発見されているとケビンアネット­牧師は述べています。モホーク族の地域社会の目撃者達は子供達に対する拷問儀式において赤いローブの司祭達を見たとはっきり述べています。

これらの類似点は国と英国国教会の頭であるエリザベスウィンザーを示唆している。彼女はこの組織的な大量殺害計画と儀式的拷問や英国国教会とバチカンにより運営された英国­国教会の寄宿学校での殺人を個人的にも知っており、命令し、参加していたのです。

インタビューでアネット牧師はカナダの主流なメディアやカナダ政府は隠蔽工作とモホーク研究所のモホークの子供達への大虐殺の発見の報道管制を続けいると述べています。


アネット牧師のウェブサイトは
http://www.hiddenfromhistory.org/
http://hiddennolonger.com/

スポンサーサイト

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。