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午後の紅茶と陰謀論(90)ハルマゲドン予言・ワイルドだろ~

  • 2012/07/11(水) 21:39:37

イスラエルの攻撃あれば地上から抹殺=イラン革命防衛隊幹部
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2067647&media_id=52


告白すると、僕はカオス理論やロングテール理論にでてくる
「蛇行するマングローブ・ エスチュリーへの一般曲線座標系」を信じており、予言の類は、どっちに転んでも仕方ないと思ってるタイプです。

ゆえに、今のような漫画的世界史状況ならば、以下のような終末予言の類も別に驚くこともないだろうと思っている。


とくに、オバマやユダヤ金融軍産の位置からみると、
「いつでもボタンおせるぜ、どーする中露さんよ? ワイルドだろ~」


ていう感じで、ロスチャイルド3派、ロックフェラー2派の死闘の次世代主導権戦争の一環で、意外と安易に誰かが旧約聖書の預言の最終章の舞台の幕を開けそうだ。(すでに誰がその役割でも、未来は変更不可能という認識か)



4号機が崩壊しても、ハルマゲドン開始でも、結果は似てくるのかもしれないが、かの幻視者でジェット機体、ロケットを開発させた予言者ヒトラー総統によれば、21世紀の再生日本が軍事侵攻を起こすのは、ポーランド侵攻と同じ日時だそうだ。つまり、いつかは知らないが、9月1日に軍事クーデターが起こるか、日中戦争、あるいは日米戦争が開始されるらしい。


ちなみに、89年のゴルビー登場による米ソ冷戦の終焉を明確に予言していた彼は「かわいそうなアラブの4カ国の後、最終戦争が中東で起こる。汚れた大気から逃れ、政治指導部は地下要塞で作戦にあたる」
という、とても気になる予言もしている。


「かわいそうなアラブの4カ国」とは、いうまでもなく、ジャスミン革命から連鎖した米英イスラエルの一連の民主革命政変劇とみたほうが、合理的だろう。

ノストラダムス引用洗脳広報まで動員して、独英の近代心霊=宣伝戦争を進めた当時の各国諜報部門は、戦後、「ナチスの子供たち」と彼に言われた米ソの亡命ナチスss系科学者に継承され、真剣に2039年人類進化?まで続くヒトラーの幻視、予言を分析したらしい。



昔は、単なる好奇心だったが、今はかなり自身の関わる問題として、20年ぶりにトランスパーソナルや謎のグルジェフ、ナチスの天敵だったシュタイナーを読みなおしている。

それは、最近編集で関与しているロンドン大学の某博士の原稿のせいかもしれない。(どうも我々の脳内では、日々奇跡がおこっているらしい。
脳側頭葉の「ゴッド・スポット」「ガンマ波共鳴」・・光は同時に偏在している! 宇宙も我々も、無限に同時にそこに在る。らしい・・)

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