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午後の紅茶と陰謀論(92)幽霊素粒子発見

  • 2012/07/11(水) 21:45:09

限りなくヒッグス粒子 准教授
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2071196&media_id=4


ヒッグス粒子は、物体に質量を与えるという、幽霊と実体をもった生き物の中間にいそうな最後まで見つからなかった17番目の素粒子らしい。

この発見は、物質を持たない存在・・・
つまり、得体のしれないゴーストや神の召喚に、あるいは物質の空間移送や変身?にいつか役立つだろうww


ちょうど前の日記で、不確定性原理の話や心霊科学を認知した国連WHOのスタンスに驚いたばかりだが、こういう共鳴というかシンクロは面白い。

すべての物質を通過するニュートリノなどの仲間の素粒子をいれても、宇宙の構成の4%が判明しただけで、残りは、暗黒物質というダークマターに覆われている。



スイスの超高性能加速器で生成させても、瞬く間に崩壊してしまう超不安定な粒子で、物体に質量を与えているということ自体が、世界はいかにいい加減になりたっているかの証明になる。


世界は、ゴーストのような煙に巻かれた謎で構築されているわけだ。ww

幽霊や精霊の類は、ヒッグス粒子の補佐があって、はじめて視覚化できるとおもえば、この世界の96%は、ゴーストたちのほうが主なのかもしれない。

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