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9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか

  • 2009/05/28(木) 05:25:55

刊行記念イベントには、鳩山党首もかけつけ300名が東京ドームホテルに集まったにも関わらず、
相変わらず、マスコミは報道封鎖が継続。スルーしたままの911本。

でも、オバマ政権になり、徐々に世界の真実が見えてきているのも事実・・・。


9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか (単行本)

藤田 幸久 (著), デヴィッド・レイ・グリフィン (著), きくち ゆみ (著), 童子 丸開 (著), 千早 (著)

¥ 1,575

単行本: 336ページ
出版社: クラブハウス (2009/04)
ISBN-10: 4906496431
ISBN-13: 978-4906496433

911coverobi02.jpg


●本書のポイント
・「みんながおかしいと思った、今も続く7年間の対テロ戦争」の原点が9.11
テロだった。福田、麻生首相、各大臣を直撃した藤田幸久参議院議員による
世界初の本格的な「9.11テロ疑惑の国会質疑」。
マスコミ沈黙の中、YouTube実況で数カ国語に翻訳され、世界が絶賛。EU
議会、豪州会議招聘を経て、ついにオバマ政権誕生により始まった「ブッシュ
の戦争」の検証に。世界の911トゥルサー(911真相解明運動家)待望の本書刊行。
・「9.11を合理的に直視・再考することの大切さ」
寺島実郎(日本総研会長)推薦!

「安手の陰謀史観ではなく、粘り強く事実を追い詰めることは、現代史
を謎に終わらせないために不可欠である」(本書オビより)

内容(「BOOK」データベースより)
世界に不幸をもたらしたブッシュのアメリカを変えるためには、その原点である9.11を直視し、検証することが不可欠である。世界の様々な市民のネットワークが今、国境を超え、疑惑解明のダイナミックな活動を展開している。本書は、その一翼を担った、粘り強い国会追及の記録である。

著者からのコメント
 9・11テロの疑惑について国会でまとめた質問を行ったのは世界で私が最初と言われる。
 数回の質疑で明らかになったのは、「24名の日本人が犠牲になっており、テロとの戦いは他人
事ではない」と日本政府が度々宣伝したにもかかわらず、捜査情報や事故調査委員会報告を米
国側に求めた形跡も無ければ、被害者家族の救済もまともに行っていない姿だ。
 私の質問によって、やっとテロ被害者救済策の検討が始まった。そしてNHKで中継された
私の国会質問が、日本のマスコミが沈黙するなか、数ヶ国語に訳され、You Tube で世界に配
信された。そして真相解明の動きをEU議会、欧州や豪州で講演することになった。
 2008年の大統領選挙でオバマ大統領に圧倒的勝利を与えた最大の功労者は、あのおかし
な戦争と、100年に一度の金融危機を生んだブッシュ大統領であるとも言われる。世界に不
幸をもたらしたブッシュのアメリカを変えるためには、その原点である9・11を直視し、検証
することが不可欠である。
 世界の様々な市民のネットワークが今、国境を超え、疑惑解明のダイナミックな活動を展開
している。本書は、その一翼を担った、私の粘り強い国会追及の記録である。(藤田幸久)

カバーの折り返し
・国会質疑以降、事件後7年にしてやっと日本人被害者のケアに動きだした日本政府。
・本書で「疑問だらけで、物理的にもありえないアルカイダの攻撃」を徹底検証!「事実を直視も再考もしようとしない9.11公式報告書のずさんさ」(童子丸開)

・ノルウェー議員から08年度ノーベル平和賞候補に推薦されていたグリフィン博士の「9.11
の矛盾・議会とマスコミへの公開質問25」(きくちゆみ訳)要約を緊急収録。

・福田、麻生総理、各大臣と藤田幸久参議院議員の数度にわたる「9.11国会質疑答弁」概要収録。
・CNN「80%近い米国民が米政府公式見解を疑わしいと考えている」と報道。

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