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旗がみえる。書を捨てて街にでよう。

  • 2008/04/30(水) 01:38:13

政府と警察は、抗議の日本人ではなく北京の学士市民組織を守った。それは彼ら自身が「準政府機関」だからだ。衝突は外交問題になる。ゆえに政権は、ナチス北京迎合を選び、今後、日本人に糾弾されていく失態をおかした。

ユーチュ-ブの実況
http://jp.youtube.com/watch?v=YgcqjBJaeZI&feature=related
長野駅前モニュメントを占領する中国人と日本人の抗議を無視する警察

こういう映像は、五輪前のテレビ局では流れない。


「愛ちゃんがかわいそう」(フジテレビスポーツ番組)
右派寄りテレビ局でも五輪の視聴率が絡むと、そんな発言になる。
台湾の土木作業員として報道された抗議の彼は、チベット亡命2世の政治運動家だ。マスコミの報道姿勢を北京は監視し、局もスポンサーの意向を伝える代理店も「北京五輪成功」が命題であり、もとより北京側にたたざるをえない経営的理由がある。

現場にいなかった我々は、マスコミが隠した現場をネットで共有し、政治経済的な利権で隠蔽されていく歴史を変えていく義務がある。
長野にはフリーチベット側だけも2000名が集まり、5万人以上が現場を体験した。空気は騒乱直前といってもよい。


世界で数億人がナチス北京政権を打倒しようとしている。
このうねりは、やがて、チベットだけでなく日本をも、米中属国の戦後体制から独立させていくバネになるだろう。


長野から戻ってきた若者たちは、体験を語るべきだ。
今度は、5月の東京だ。

面白い手記があれば、いつでも出版する用意があるぞ。



●話題のアリ@freetibetさんの
「長野フリーチベット殴られ実況日記」
(これは私が勝手につけた)から転載。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=787996903&owner_id=2071143

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
4/26日を振り返ります。

早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。

町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。

出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。



この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。

街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。


交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。

これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。


街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。


雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。


雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。


聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。



チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。

あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。


警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。


これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。

4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■長野で逮捕の容疑者釈放を…台湾のチベット支援団体が声明
(読売新聞 - 04月29日 21:24)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=474788&media_id=20

北京の刺客に怯えるチベット亡命家族

  • 2008/04/28(月) 23:34:48

亡命チベット人たちは、常に北京秘密警察の拉致謀殺に怯えている。

長野で5000名、ソウルで1万名の動員組織力のすごさ。
彼らもまた、北京に監視されている準海外スパイ組織の一部なのだ。
世界中でどれだけの亡命チベット人が、彼らに監視されているか・・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー転載
●今まさに、世界中で北京の刺客に怯えるチベット亡命家族。

http://blog.studentsforafreetibet.org/
に掲載された記事の訳文です。

http://www.mikeldunham.blogs.com/mikeldunham/2008/04/mongolia-tibeta.html
(原文)

在米のチベット支援者であるMikel Dunham氏に、モンゴル在住の亡命チベット人であるKalsang氏から送られたメールの内容がメインです。彼は、ウランバートルの中国大使館の外壁に「Free Tibet」とスプレーで書き、現地の警察当局に一時拘束されましたが、現在は釈放されています。しかし、中国への強制送還の危機とともに、中国政府による暗殺の危険にさらされているとKalsang氏は主張しています。

本土からの情報として、Kalsang氏の弟(兄かも知れませんが、便宜的に弟とします。)はラサで行われた抗議活動に参加して、中国の武装警察に射殺されたとのことで、それに関する内容が含まれているため訳しました。
重要と思われる箇所のみ訳します。

---------------------------------------------------------------
私は、モンゴル在住のチベット人で、Kalsagといいます。34歳です。チベットから政治難民としてインドに移り、ダラムサラにも住んでいました。今は、インド政府から発行された身分証明書をパスポートとして所有しています。

(Kalsag氏の経歴部分のため中略。)

2008年3月14日、私の弟は、ラサで起こったチベットの自由と主権を求める暴動の最中に、数人の中国人兵士に射殺されました。弟はまさにその時、チベット国旗を高く掲げていたということです。ラジオフリーアジアとTibetan solidarity committeeは、この事実を知った後にウェブサイトに掲載しました。中国は、この事実を国際社会から隠蔽しようとしました。2008年3月20日、まだチベットに残っている親戚に電話したときに、私は、弟の死を知りました。このような悲劇を聞き、私は深い衝撃と悲しみを覚えました。まるで、ナイフで私の心臓が切り裂かれる思いでした。

(Kalsag氏が、中国大使館にスプレーで文字を書いた件で逮捕されたときのことなので中略。)

2008年4月17日、私は、チベットに住む妹に電話しました。彼女によると中国の警察が私たちの家にやってきて「息子はどこにいる?」と質問し、両親を非常に悩ませたということです。両親は、音信普通になって以来、20年間私とは会っていないと答えたそうです。また彼らは、勇敢にも次のようにも言ったそうです。「私たちの息子はいなくなった。これが知っていることのすべてです。私たちを殺したければ殺せばいいでしょう。でも、私たちはこれ以上何も言えません。」

駐モンゴル中国大使館は私に関する情報を提供するよう、中国の警察やマスメディアに依頼しています。

仮に私がモンゴルから強制送還されるようなことがあれば、中国に送還され、インドに戻ることはないでしょう。このことが私をもっとも悩ませています。もし、私が中国に送還されるのであれば、私の最後の望みは、永遠に会えなくなるであろう私の家族に会うことです。私がインドにいたとき、インド警察は一人のチベット人を中国警察に引き渡し、その中国人たちは彼を拷問し、死に至らしめました。同じことが私にも起こることでしょう。

この恐ろしいニュースが公表されれば、私の家族は心配し、この先何が起きるのか分からなくなるでしょう。ですから、私は心からあなたにお願いするのです。どうか、私たちを助け出す手立てを見つけてください。最後に、あなたにこのメッセージが届いたことをうれしく思います。

モンゴル ウランバートル
Kalsang より

私(Dunham氏)は、すぐにワシントンにいる友人に連絡を取り、該当する人物がいるかどうか問い合わせたが、該当者はいなかった。そこで、Kalsag氏により詳細な情報を求めた。以下は、昨夜私に届いたKalsang氏からの返事です。

親愛なるMikel Dunham
電子メールありがとうございます。2008年4月21日午後3時に私の弟であるLobsang Jinpaへの殺人とチベットの自由と人権について記者会見を行いました。私は現在、自宅にいられないほどの困難な状況にあります。

会見の後で、私は中国大使館が怒ってることを知りました。中国大使館は何人かの中国人、もしくは中国系モンゴル人にお金を払って私を殺させようとしているのだと思います。いつ中国政府が放った刺客が私を殺しに来るか分からないため、私は恐怖に怯えています。ゆえに私たちは非常に危険な状況にあります。今現在、妻と娘そして私は身を隠しています。

ありがとう
モンゴル ウランバートルより
Kalsang

--------------------------------------------------------------------------
この後には、筆者(Mikel Dunham氏)より、読者に対する協力のお願いが書いてあります。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=30269265&comm_id=7228
から転載引用

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米中のメディア支配とサイバー情報戦争

  • 2008/04/27(日) 22:46:26

「愛ちゃん、かわいそう。許せないですね」(フジキャスター)

朝日が古舘の反北京宣言で、朝日ブランドをぎりぎりのところで救い、小林ファンのネット世代を懐柔しているように、フジのスポーツ部門は、右派的政治報道で北京ににらまれている失点(彼らは一時期公安尾行つきの取材、記者は追放寸前だった)を今回考慮したかもしれません。

「ほうら、スポーツ部門では五輪べったりですよ」
五輪記者追放などでもあれば、首脳陣失脚ですし、猫をかぶってる(笑)

朝日が意外と皇室報道に強いように、マスコミも利益企業なので、思想的内部矛盾など、大して気にしていないものです。北京のような独裁機関のマスコミ評価、操作は徹底してますから、キャスターの発言は日本語世論研究チームで分析されています。


ちなみに、ネット世論操作、電子的攻撃はもっと露骨です。
米軍と国防省がサイバー情報戦争対策に、年間1兆円以上予算をかけて、ハッキングだけでなく世論操作も専任チームをもっていることは有名です。湾岸戦争以来、米軍はマスコミを統制し、愛国者法で報道企業を縛ってますしね。

北京は、2000年の米中台湾サイバー戦線のときに、一説には延べ80万人のネットおたく学生、軍予備役を導入してウイルス配布からネット言論統制までを試みました。マイクロソフトは手打ちをしましたが、全米の政府系機関とニューヨーク市場上場企業の100%が1日平均数百回のサイバーテロにあい、2兆円規模の損害を出して休戦しています。

今回は、いち早くユーチューブ中国版は閉鎖され、グーグルも言論統制に協力しています。
こういうことも、なぜか報道されません。全情報査察機関エシュロンなどに話題が及ぶのが困るのでしょうね。

ナチス北京五輪聖火走者リスト

  • 2008/04/27(日) 22:39:30

長野聖火リレー 2008.04.26 8:26-12:30 曇・小雨 気温10.1℃

結局辞退したのは、NHKアナウンサーの青山祐子だけか?
この業界、無知が多そうとはいえ、ひどすぎる。
少なくとも、今まさに続く民族浄化・虐殺を容認する側に回るのだから、
「苦悩しました・・・・」
と嘘でもいいから、記者会見してほしかった。


ところが、大半のリレー走者が、ニコニコして登場。

というか、「五輪への政治的介入のチベット問題は汚らわしい」という北京の代理人的スタンスが目立つ。発言について慎重だったのは北島、松岡くらいか。他にもいるかもしれないが、マスコミ報道では、「虐殺抗議への動揺」しか伝わってこない。

聖火ランナーになることが、人殺しの隠蔽になっていること、自分の知名度が北京の政治的カモフラージュに利用されている自覚がない。

欽ちゃんは、報道でみるとおりだし、星野監督に至っては
「騒いでるのはマスコミだけだろ。自分には関係ない!」
と怒る始末。


将来、彼らが選挙に出たときには、リレー走者を辞退しなかった政治的理由をききだし、スポーツと政治の分離原則を証明してもらうことにしよう(笑)

少なくとも、欧米のアスリートのように、世界に向け、(人権に対する)自分の発言権利を有効に活用するべきだった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ナチス北京五輪聖火ランナー走者のリスト(80名中64名:50音順)

アシュリー・ヘイズ, 阿部可菜子, 新井美貴子, 荒家遼太郎, 有森裕子, 板倉敏和,一橋忠之, 大槻計典, 大野豊, 岡崎朋美, 荻原健司, 北島康介, 窪田里江, 久保田寛, 黒岩隆, 黒山こずえ, 越和宏, 小林和幸, 小林恵子, 小林光一, 酒井登, 佐藤政子, 清水和江, 清水正洋, 末續慎吾, 杉山侑, 高橋准一, 高橋揚子, 高見澤靖,滝澤明美, 竹田恆和, 竹内忠雄, 竹内愛国, 玉井秀樹, 千葉真子, 勅使川原郁恵,寺島美千代, 中原里実, 中山翔太, 西澤弘子, 野口みずき, 萩本欽一, 橋本聖子,林理恵, 林衛, 早田卓次, 福原愛, 藤澤純, 星野仙一, 細川佳代子, 堀内拓也, 松岡修造, 松本賢一郎, 丸山佳織, 丸山博明, 三澤拓, 皆川賢太郎, 宮尾啓子, 宮下智成, 宮林侑梨, 矢田雅子, 山岸重治, 雪入忠司, 吉田沙保里

辞退:青山祐子

人類の平和のアピール(五輪の意義は、戦争抑止、休戦)
そのために彼らは、リレー走者に選択されたのだから、将来、この日のことで責められても文句は言えないだろう。

独立に向かうチベットと日本。愚鈍なコメディアン

  • 2008/04/27(日) 22:30:11

カトマンズではチベット支持の小学生たちまでが逮捕された。
欽ちゃんの敬愛するチャップリンならば、大量虐殺の北京五輪をどう皮肉っただろうか?


かっての実質同盟国で擬似敗戦国チベットの独立は、主要敗戦国日本の独立と同じ意味を持つ。日本もまた、独立にむかいつつある。

世紀の舞台で、あのようなコメントしか出せなかった欽ちゃんは、当然、国民のヒーローではなく、単なる無知で人権意識もない愚鈍なコメディアンに過ぎなかった。

フリーチベットは、フランス革命以来の人権回復・民族自決運動だから、一度ついたこの火は、北京が解体されるまで続くだろう。

それは、1945で米中=国連体制の下に置かれた「属国政府の日本が独立する」プロセスに重なる。

日本での反北京は、日本独立につながっていく政治的意味を持つ。
他の欧米とは政治的な意味が異なる。長年、米中監督下におかれてきたマスコミ報道に出てこない、次世代日本人の声と行動がそれを示唆している。

【聖火リレー in 長野】 謳われない行進 ~ チベット騒動☆総集編
http://www.youtube.com/watch?v=fdLkMFlAJu0
北京五輪【4月26日】聖火リレーでチベットの旗振ろうぜ! in長野 PV2 "FREE TIBET in NAGANO"
http://www.youtube.com/watch?v=y02vRZ_mkUc&NR=1
聖火リレー、無念の欽ちゃん
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=472551&media_id=2

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